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  • 執筆者の写真: C'ISM BE
    C'ISM BE
  • 2012年2月7日
  • 読了時間: 3分

更新日:2025年11月17日

ベル通スタッフおすすめ!

ベルギーからのお土産特集 No.1


いつものお土産ものでは物足りない!というそこのアナタへ。リーズナブルかつ日本に持って帰りやすい物、という視点で、ベル通スタッフがセレクトしてみました。チョコレート系は夏場は溶けてしまうので日本の暑い夏には不向きですが、秋~春にかけては大丈夫。

【お菓子編】

 

Le Pain Quotidien (ル・パン・コティディアン) のヌガー

日本に上陸したことにより、知名度を一気に上げたル・パン・コティディヤン。こちらのヌガーは1粒でしっかりデザートになりそうなほど甘い。

ですが、上品な甘味なので、幅広い人に好かれそうなひと品です。

コーヒーのお供に!

◆ Belberry のコンフィチュール

ベルギーの老舗コンフィズリー、ベルベリーのコンフィチュール。

ベルギー王室からも愛されている味だそう。人気はマーマレード。

マーマレードといっても、数種類あるそうです。

◆ Galler のプラリネ入りチョコレート

1箱に15個の小さいチョコレートが入っています。

写真はブラックチョコ/ミルクチョコ/ホワイトチョコ の3種入りアソート。大勢の人へのお土産に重宝しています。デレーズやコルリュートなどのスーパーで手に入ります。

◆ スーパーのワッフル



意外と侮れない、スーパーで売っている袋入りのワッフル。レンジで10秒ほどチンすれば、焼きたてのような ふわふわ食感に! この味でこの値段!驚きのコストパフォーマンスです。

◆Jules Destrooperのクッキー

王室御用達としても有名なクッキー。

ワッフル型やガレットだけでなく、他にもいろいろな種類のものがあります。

【調味料編】

 

◆ Fleur de sel

良質の塩田から取れる大粒の塩で、まろやかで上品な味わい。

フランスのゲランドの塩が有名です。

写真のものだけでなく、他にもたくさんの“Fleur de sel”があります。

◆ Louna のスパイス

肉や魚にふりかけて焼くだけ。簡単なのにワンランク上の味が楽しめるスパイス。試験管のようなガラスケースに入っているのもオシャレで、何種類も集めたくなってしまいます。おススメはトリュフ塩。美味です。

土曜日はStockelのマルシェにて

日曜日はWatermael-Boitsfort のマルシェにて購入可能

詳しくは: www.louna.be

◆ Blue elephant のカレーペースト

フランスの老舗タイ料理屋、ブルーエレファントのカレーペースト。

本格的なタイの味がお家で楽しめます。

軽いので日本への持ち運びも楽ちん!!

ブリュッセルのスーパーRobで発見しました。

◆ クレーム・バルサミコ

日本ではめったにお目にかかれない「クレーム・バルサミコ」。 バルサミコと言っても酢ではなく、クリーム状のもので、ほんのり甘く、肉料理のソースや、グリル野菜のドレッシングとしても使えます。スーパーのオリジナル商品もありますが、イタリア食材店でも購入可能です。

◆ フレイバー付きオイル

写真左はトリュフオイル。写真右はレモンのオリーブオイル。

トリュフオイルはサラダやポタージュスープの仕上げに1滴。

レモンのオリーブオイルはサラダやカルパッチョなどに。

さわやかな味わいになります。

【番外編】

 

◆ クスミティーの缶入り紅茶 (Kusumi Tea)

写真はクスミティーのもの。5缶入りセットになっており、1缶あたり25gの茶葉が入っています。

缶のデザインもカラフルで、キッチンに置いてあるだけでもオシャレですよね。


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