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No.3 本郷いづみさん(デザイナー)
【2010-8-21】 No.3 本郷いづみさん(デザイナー) ベルギーの「プロ」に聞く、第3回目は、女性らしいエレガントなファッションを提案する 新進気鋭の日本人デザイナー、本郷いづみさんにお話しを伺いました。 【本郷いづみ プロフィール】 東京生まれ。早稲田大学建築学科を卒業後、博報堂でグラフィックデザインやコピーライターとして活躍。その後アントワープ王立芸術アカデミーファッション科へ留学。2010年6月に同学を卒業。 2010年、卒業コレクションのためにデザインした靴がSacha Shoe Awardを受賞。 2011年春夏コレクションより、自身のブランド“Van Hongo(ヴァンホンゴー)”をスタートする。 スタッフY(以下Y):大学で建築を学び、それから広告代理店に就職なさったとのことですが、異業界と思われるところからファッション業界への転身した理由は何ですか? いづみさん(以下I):そもそも“デザイン”とか“創る”ことが好きだったのですが、建築関連の場合、作品を作れるようになるまで10年、20年単位で時間がかかるので、もう少しアイデ
2010年8月10日読了時間: 5分




ベルギー王立自然史博物館 Musée royal des Sciences naturelles de Belgique
鉱物展示、生物の進化の展示、巨大な恐竜の骨格や微生物に関するコーナーなど展示されているベルギー王立自然史博物館。子供達が触って遊んだり、学んだりできるしかけもたくさんある
2010年4月14日読了時間: 2分




No.2 小野島ゆかりさん (パティシエール)
【2010-3-31】 No.2 小野島ゆかりさん (パティシエール) オンとオフを大切に。今回はお菓子作りに留まらない幅広い活動を目指すパティシエ小野島 ゆかりさんにインタビューです。 【小野島 ゆかり】 日本でパティシエールの修行をしホテルのシェフを経験後、1997年渡白。結婚・出産を経て2002年よりブリュッセル市内のレストランでパティシエールとして活躍。 2009年末、新たなステージを目指してレストランを退職。現在はお菓子教室を開催しながら次のステップ(自分のお店を出す)のための充電中。得意なお菓子は焼き物系とフルーツを使ったデザート。 スタッフ(以下S):始めはビジネススクールを出て、レストランのサービス・フロントの勉強をされていたということですが、パティシエに転向した理由は何ですか? ゆかりさん(以下Y):お客さまに自分の作ったものを提供する側に立ちたくて・・・。 一昔前のお料理の世界は完全に男の世界だったでしょう?お菓子作りなら!と思ってパティシエに転向しました。修行のためにパティスリーの門を叩きましたが、当時はパティシエの世界も女
2010年3月30日読了時間: 6分


ベルギービールの世界 No1: 爽やか白ビール
日本人が見慣れたラガー・ピルスナー系の透明感ある黄金色と違って、霞がかった乳白色をしていることから、仏語ではBlanche(ブランシュ)、蘭語ではWitbier(ウィットビール)、そして英語ではWhite beer(ホワイトビア)と呼ばれています。
2010年3月22日読了時間: 6分




ビストロ:レ・ブリジッタンヌ
ブリュッセル市内のグラン・サブロン広場のすぐ近く、市内最古のノートルダム・ド・ラ・シャペル教会の目の前にあるベルギー・フレンチ料理のビストロです。
2010年3月9日読了時間: 2分




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